2009年7月17日金曜日

Unknown

7月11日に24歳になりました。
はやいもので年女です。
実はぱふゅ〜ま〜ずのわださんと同じ日です

当日はラッキーなことに土曜日だったので、遊んできました。
遊びながら、
ちょっとくらい疲れても、やっぱり外に出たほうがいいときもあるんだなあと思いました。
研修は大詰めで、ストレスが結構たまっていて、例によって体調も崩していたんですが、その週末は安心したのか元気に過ごせました。


そしてこないだ研修がひと段落着きました。
社会人になって3ヶ月がすぎて思ったことは、
自分をある程度大切にする癖がついていないと、いざというときに本当によくないってことでした。
どうやって立て直していいのかわからない。
上手に甘えるのもなまけるのも大事なんですよね


配属がちゃんときまって、辞令をいただきました。
いつもよくしていただいてる上司のやさしさとかがいっそう伝わった日でした。
もうなんていうかじーんてした。
定年になるまで働いている自分はさすがに想像がつきませんが、
やれるところまでがんばります。



「止んだよ」と傘の下からのぞくひと静かなひかりに泣いた梅雨明け(藤野唯)

2009年7月8日水曜日

Unknown

そういえば、
7月6日はサラダ記念日でした。
だからといって別にサラダを食べたとかそういうわけじゃないんですが。
まだ短歌を始める前、
失礼ですがサラダ記念日が7月何日なのかよく覚えていなくて、
「7月○○○は」だから…3日?5日?みたいな。(リズムだけ覚えてる)
でも中学のとき好きだった人と付き合ってた子の誕生日が7月6日だったので、
それで覚えてしまいました。
(なんという覚え方)
小さい中学だったし、みんな知り合いでみんな友達みたいなもんなんですよね。
当時から波乱万丈……



そういえば、
題詠折り返しました。
早々とゴールしたいとなつさんは鑑賞をはじめ、
わたしはイマイさんの背中を追っています(実は)。
去年と違って着実です。
怒涛の追い込みは…うーん今年はあるのかないのか。
でもやっぱり100首って多いですね。
残り半分、がんばりましょう。



まっ黒いコーラでわたしだけ溶けて世界は変わらなくていいから(藤野唯)

051:言い訳(藤野唯)

言い訳をまだ続けてね白状はまだしないでね壊さないでね

050:災(藤野唯)

��月の災いになる騙すだけ騙して最後は救ってあげる

2009年7月5日日曜日

Unknown

ソムリエになった彼とはもう安い酒は飲めない場末の店で

Unknown

濃厚なガトーショコラを食べたあと私の子宮はあなたに逢いたい

047:警(藤野唯)

安全な場所から警告をしているつもりの君は明日を知らない